ギタリスト鈴木健治監修 音作りからフレーズ構築まで、宅録ギターの便利なノウハウと地方移住日記も。

鈴木健治|ギター宅録のススメ

「 Line6 」 一覧

新しい動画ソフト導入〜Line 6 ギターレコーディングブログ第10回公開されました。

今回動画作成にScreen Flowというソフトを初めて使いました。
Screen Flowは使い始めでまだ探り探り使っていますが、

デスクトップをメインに使った動画作成にはかなり良いソフトだと思いました。

オフィシャルサイト

DTMレッスンのSLEEP FREAKSさんの動画制作でも使われてるそうですよ♪

デスクトップ動画の収録はもちろん、iPhoneなどiOS機器のスクリーンキャプチャーも同時に!行えて、

ギターのダブリングについて。Line6ブログ公開。

Line 6 Japan の公式サイトで連載中の「鈴木健治のギターレコーディング・マスタークラス」

第8回が公開されました。

今回は「ダブリングの効果的なアイデア」と題して、様々なダブリングの手法やエフェクト処理など実例を交えて解説しています。

ギター録音において、厚みを出したり広がりを加えたりするのに使うダブリングについて、

いくつかの事例を動画も使い解説していますので、是非ご覧ください。

動画チョイ見せ。

Line 6 Helixのカスタムパッチ第一弾発表。

第一弾はメタルに特化したヘヴィなサウンド。

「Uber METAL」

ダウンチューニングや7弦ギターにも対応出来る本格的極悪メタルサウンドになります。

デモ音源動画を是非ご覧ください。

HelixのPC用エディターHX Editで完全バックアップする方法

2017/11/27   -Line6, レビュー
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HX Editを使えば、プリセットや設定からインパルスレスポンスデータまで含めた、全てのバックアップとリストアが可能になったことを書きました。

今回はその具体的な方法を解説していきます。

Line 6 HelixのエディターがHX Editに進化してさらに便利に。

Line 6 Helix Floor,LT,RackをPC上でエディットするソフトウェアが、新しくHX Editにアップデートされ、操作性等が大幅にアップしました。

Line6 Helixには大きく見やすいディスプレイや優れたユーザーインターフェースにより、本体だけでエディットする事ももちろん出来るのですが、DTMや宅録用途ですと、PCの画面でエディット出来た方が、より効率よく作業を進めることが出来ます。

「鈴木健治のギターレコーディング・マスタークラス」 第7回

Line 6 Japanの公式サイトで連載中の、「鈴木健治のギターレコーディング・マスタークラス」

第7回が公開されました。

今回は「クリーントーンの理解と使い分け」と題して、エレキギターにおけるクリーントーンについて、歪んでいるクリーン、ギターアンプのスピーカーについて等、僕なりの見解を述べさえて頂いております。

Line 6 Helix ファームウェア v2.30が公開

2017/11/22   -レビュー
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Line 6 Helix周りでいくつかのアップデートが公開されました。

ギターレコーディング・マスタークラス第6回配信

Line 6 Japan の公式サイトで連載中の「鈴木健治のギターレコーディング・マスタークラス」

第6回が配信されました。

今回は「空間系エフェクトをクリアにかける」と題して、Line6 Helixを使い、

ディレイなどのエフェクトの繋ぎ方や、プリエフェクトとポストエフェクトの違いなど解説しています。

ギターレコーディングマスタークラス第5回

Line 6公式サイトで連載中の記事、「鈴木健治のギターレコーディングマスタークラス」

第5回が公開されました。

今回はギターを録るときに、ギターからのダイレクト音も同時に録音して、後から処理する「リアンプ」について動画も交えて紹介しています。

エレアコをリアルな音へ。「ギターレコーディングマスタークラス」No4公開されました。

Line6 Japanの公式ページで連載中の「鈴木健治のギターレコーディング・マスタークラス」第4回が公開されました。

今回は「エレアコの音をマイク録りの音へ」と題して、

ピエゾピックアップなどを使ったラインの音を、マイクで録ったような音に変えるアイデアを動画もありで解説しています。

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