ギタリスト鈴木健治監修 音作りからフレーズ構築まで、宅録ギターの便利なノウハウと地方移住日記も。

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Line 6 PowerCabを弾いてきました。

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アンプ・モデラー/プロファイラー用アクティブ・ギタースピーカー・システム、Line 6 PowerCabを弾いてきました。

詳しくは6月下旬公開予定のデジマート・マガジン @DgmMag および7/13発売のギター・マガジンで公開をお待ち頂きたく、

少しチラ見せ的な。(公開許可済み)

Line 6 Japanのスタッフの方が収録したチラ見せ動画。(iPhoneで収録の音声)

ここで演奏している曲は今回書き下ろしました。

Line6製品でのレビューや音源制作は、過去にもギターマガジンで沢山やらせて頂いてまして、

今回またこのような機会を頂けてとっても嬉しく思っております。

でもってあらためて機材系の事は楽しいなと!

収録後、Line 6 Japanの皆さん、そしてデジマート地下実験室のあの井戸沼室長と。

 

井戸沼さん、ご丁寧にこのようなツイートして下さっていますが、僕もお会い出来て光栄でした。

なんとも色んなご縁があるものだなーと。。(恩人なんて呼べるほどではないですよ笑)

 

そんなわけで6月下旬公開予定のデジマート・マガジンおよび7/13発売のギター・マガジンで公開をお楽しみに〜

 

Line 6 Powercab http://line6.jp/powercab/

デジマートマガジン https://www.digimart.net/magazine/

ギターマガジン  http://rittor-music.jp/guitar/

HelixのFRIEDMANモデリングが良い感じなのでカスタムパッチを公開しました。

Helixのファームウェア2.5で追加されたアンプモデルのひとつに、FRIEDMAN BE-100 を元にしたモデルがあるのですが、個人的にHelix史上最高のアンプモデリングだと思っていまして、勝手にあらためて高評価している次第です。

FRIEDMAN BE-1カスタムパッチ作りました
今回作ったのは、Helix カスタムパッチ「 Friedman Modern Lead」と「Classic Drive」の2種類。

動画を見て頂ければ、今回のパッチのサウンドチェックが出来ます。

また、このパッチでの音作りのアイデアも解説していますので、是非ご覧ください。

続きを見る

 

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鈴木健治

鈴木健治

生演奏もITも好きなギタリスト。

神奈川県出身。

これまでギタリスト作編曲家として、多くのレコーディングやライブに参加させて頂いて来ました。近年は都心を離れ、緑に囲まれた自宅スタジオで、

楽曲制作やレコーディングから、ギター機材のアドバイザーなどもしています。

ギター、ベース教則アプリ「フレーズストック」の開発に携わっています。ダウンロードは→こちら

2018年よりギター・レッスン開始しました 詳細

 

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